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zoom RSS 10年後あなたの本棚に残るビジネス書100 勝間和代 神田昌典  ダイヤモンド社

<<   作成日時 : 2008/11/07 22:29   >>

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10年後あなたの本棚に残るビジネス書100
ダイヤモンド社
神田 昌典

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この本で紹介されていた本を、
bk1で買おうとしたら、
品切れになっていたものがあった。

二人の影響力の大きさを実感した。





この中で紹介されている、
神田氏のすすめる究極の10冊について

1、ナニワ金融道

リアルなお金の世界を知るための最良の書とされている。

いずれ読もうと思う。




2、これからの10年団塊ジュニア世代1400万人がコア市場になる

世代ごとの消費傾向を読み解くと、
将来的にヒットするビジネスが見えてくるみたい。

たぶんこれは読まないと思う。




3、小倉昌男 経営学

神田氏が最も尊敬する経営者の一人が、
小倉昌さんなんだそうだ。

小倉昌男さんという人は、
クロネコヤマトを作って、
それから、
障害者福祉を変えるような経営をやろうとしていた人ということで、
小倉昌男さんという人に、
興味が沸いた。

いずれ読もうと思う。


4、ユダヤ人大富豪の教え

これは既に読んだ。

この本の続編も読んだ。

面白かった。

この本を読んで、
お金に対する考え方がちょっと変わったと思う。




5、人の心を動かす文章術

bk1でこの本を注文した。

文章の書き方は、
もっと勉強しないといけないなと思っているので。




6、それでもなお、人を愛しなさい

マザーテレサも感動したとされる処世訓の書。

いずれ読んでみたい。




7、探すのをやめたとき 愛は見つかる

それは本当か?
それは絶対に本当か?
その考えを信じると、あなたはどうなるか?
その考えがなければ、あなたはどうなるか?
という四つの質問で、
自分自身の思い込みの壁が突破できるらしい。

いずれ読んでみたい。




8、企画書提案書大事典

企画書を書くような仕事についたら必要になるかもしれない。

企画書は書いたことがないので、
どんな内容の本なのか想像もつかない。




9、凡人が最強営業マンに変わる魔法のセールトーク

営業はヒアリングから。

私は看護師なんだけど、
看護師も、患者さんの話を聞くことが最も大切だと思う。

営業トークと看護師としての話術にも、
なにか共通点があるのかもしれないと思って、
bk1で注文した。




10、第8の習慣

「7つの習慣」は、
買って途中まで読んだけど、
そのままおいてある。

「7つの習慣」を読み終えることができたら、
買おうと思う。




勝間和代氏が薦める、
至高の10冊について。


1、自助論

この本の8割を実行できれば、
成功しないほうがおかしい、
ということ。

いずれ読んで、
成功しようと思う。




2、「原因」と「結果」の法則

自分の思いが自分と自分の周囲を作る。

人は考えるとおりになる。

ということらしい。

この本は、
前に買ってきたけど、
まだ読まずに積んである。




3、7つの習慣

7つの習慣とは、
主体性を発揮する、
目的を持ってはじめる、
重要事項を優先する、
Win-Winを考える、
理解してから理解される、
相乗効果を発揮する、
刃を研ぐ、
だそうだ。

この本も、買って途中まで読んだけど、
積んである。




4、急に売れ始めるにはワケがある

ヒットする商品の仕組みがわかる本、
ということ。

しりたかったので、
bk1で注文した。




5、ビジョナリーカンパニー2

自分の才能を企業で最大限生かす指針、
といこと。

自分が得意で、「やりたい」と思っていて、儲かるもの、
をやればいい、
ということみたい。

いずれ読むかもしれない。




6、さあ、才能に目覚めよう

自分の強みを知り、才能を最大化すること。

しかし、
自分の強みを中心に人生を組み立てている人は2割程度で、
残りの8割の人は、
自分の弱みを中心に人生を組み立てているのだそうだ。

私もたぶん、
後者の8割だろうと思った。

この本は前に買ってきたけど、
まだ読んでいない。




7、人間この信じやすきもの

人間は、
前後関係と因果関係を取り違え、
ランダムデータに規則性を読み取り、
期待しすぎて事実を歪めて解釈する、
のだそうだ。

たしかにそうかもしれない。

いずれ読んでみたい。




8、ブルー・オーシャン戦略

競争せずにすむようにすること。

そのような境地のことを、
ブルーオーシャンというのだと思う。

そのためには、
減らす、付け加える、増やす、取り除く、
という、
4つのアクションが重要なのだそうだ。

読もうと思って買ってきたけど、
まだ読んでいない。




9、イノベーションのジレンマ

優秀な企業の正しい行動が間違った結果になる理由がわかる本なのだそうだ。

プレイステーション3が売れなかった理由とかが、
たぶんわかるのだろうと思う。

読むことはないような気がする。




10、誘惑される意思

人間は10日後にいいことがあっても、
明日の欲望を我慢できないのだそうだ。

私にしてみたら、
1日でも我慢できないと思う。

難解な本だそうなので、
読むことはないだろうと思います。




あと残り80冊の中からは、
7冊は読んだことがあり、
4冊をbk1で注文しました。










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