テーマ:新書

ネットじゃできない情報収集術  漆原直行  マイコミ新書 

ネットじゃできない情報収集術 (マイコミ新書)毎日コミュニケーションズ 漆原 直行 ユーザレビュー:一度は読んでもらいた ...テクでなく、心構えを ...イマイチ、、 今の時 ...Amazonアソシエイト by ウェブリブログ ネットじゃできない情報収集術、 それは、 歩いて、見て、聞いて、読んで、話をして、 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

森を歩く 森林セラピーへのいざない  田中淳夫  角川SSC新書

森を歩く―森林セラピーへのいざない (角川SSC新書カラー版)角川SSコミュニケーションズ 田中 淳夫 ユーザレビュー:森林療法の可能性「森 ...こんな本が欲しかった ...Amazonアソシエイト by ウェブリブログ 「森林療法には、日本の森と人と地域を元気にする可能性が隠されている。」 と、 本書の本…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

独学という道もある  柳川範之  筑摩書房  自分の将来に希望が持てるかもしれない

独学という道もある (ちくまプリマー新書)筑摩書房 柳川 範之 ユーザレビュー:光がさした 独学は暗 ...考える習慣と独学大学 ...著者の後に続け!・・ ...Amazonアソシエイト by ウェブリブログ 高校に行かず、通信過程の大学で学んで学者になった著者。 たしかに、レールは一つではないのだろうけど、 こ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

死んだ金魚をトイレに流すな  集英社  近藤卓

死んだ金魚をトイレに流すな―「いのちの体験」の共有 (集英社新書)集英社 近藤 卓 ユーザレビュー:生命と関わった経験を ...「自分のいのちのたい ...子どもと命について考 ...Amazonアソシエイト by ウェブリブログ 先日、 飼っていたメダカが死んだので、 木の根元まで埋めにいった。 うちの子は…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

田舎力  ヒト・夢・カネが集まる5つの法則  金丸弘美

田舎力―ヒト・夢・カネが集まる5つの法則 (生活人新書)日本放送出版協会 金丸 弘美 Amazonアソシエイト by ウェブリブログ この本を読んでためになった部分をいくつかあげてみる。 まず、 「田舎力」というタイトルを端的にあらわしていると思う部分。 ヨーロッパの田舎で行われている「グリーンツ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

マネー力 資産運用力を磨くのは今がチャンス 大前研一 PHPビジネス新書

マネー力 (PHPビジネス新書)PHP研究所 大前 研一 ユーザレビュー:大前流 世界経済未来 ...最近思うこと大前さん ...資産運用を始めるため ...Amazonアソシエイト by ウェブリブログ 大前研一氏の本は、 文庫や新書ならばよく読む。 それらはだいたい、 3分の一くらいが自慢で、 3分の一くら…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

秘訣は官民一体 ひと皿200円の町おこし 五十嵐幸子 小学館新書

秘訣は官民一体 ひと皿200円の町おこし (小学館101新書 19) (小学館101新書)小学館 五十嵐 幸子 ユーザレビュー:宇都宮餃子の謎に迫る ...町おこしの教科書 - ...Amazonアソシエイト by ウェブリブログ 「餃子で町おこし」 の過程が書かれている。 宇都宮餃子物語。 映画化できそうな…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

人生は仕事より「世渡り力」だ 岡野雅行 青春新書

人生は勉強より「世渡り力」だ! (青春新書インテリジェンス)青春出版社 岡野 雅行 ユーザレビュー:こんなオヤジがニッポ ...学校の秀才より⇒社会 ...あこがれる 手に本物 ...Amazonアソシエイト by ウェブリブログ 読んでみて、 タイトルに書いてあることと反対のことを感じました。 この著者が、 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

読書進化論 勝間和代 小学館新書

読書進化論~人はウェブで変わるのか。本はウェブに負けたのか~ (小学館101新書) (小学館101新書 1)小学館 勝間 和代 ユーザレビュー:素晴らしいが誰でもマ ...読書論ではない読書論 ...内容は良かったが読書 ...Amazonアソシエイト by ウェブリブログ 本書によると、 良書による読書は、成功や自…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

現代アートバブル 光文社新書 吉井仁実

現代アートバブル (光文社新書 369)光文社 吉井仁実 ユーザレビュー:アート界の閉鎖的なイ ...アートの敷居が低くな ...よかったです!すごく ...Amazonアソシエイト by ウェブリブログ 現代アートはバブルなのだそうだ。 現代アートにも、 現代アートを取り巻く環境にも、 私はぜんぜん疎いので、 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

半農半X  塩見直紀  ソニー・マガジンズ新書

半農半Xという生き方 (ソニー・マガジンズ新書 20)ソニー・マガジンズ 塩見 直紀 ユーザレビュー:21世紀の価値観のよ ...Amazonアソシエイト by ウェブリブログ この本に書かれる生き方に惹かれた。 農業で半自給的な生活をしながら、 自分の好きなことで収入を得る工夫をして、 豊かな生き方を送る。…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

がばい田舎暮らし  島田洋七  宝島社新書

島田洋七さんの田舎暮らしのススメ。 たとえば、 こんな感じである。 家が都会より広くて、何でもうまくて、安いし新鮮。それに空気もいいし、水もいい。山や田んぼが望める風景なんてまるで絵画のようですよ。都会が肌に合わないって人は多きけど、当たり前のことなんですよ。それが人間の感覚として正しいわけですわ。みさなんも田舎に住まなき…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

すぐに稼げる文章術  日垣隆  幻冬社新書

文章の結論は、少し飛躍させたほうがしまりがよくなります。p18 って。 飛躍していいだ! と、 気づいた。 飛躍しちゃいけない、 というように、 学校などで文章を書くときには教わったような気がするので。 そのほかにも、 他人に読んでもらえる文章を書くコツが、 鋭くまとめられていると思った。 具体…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

騙されない!ための経済学   森永卓郎   PHPビジネス新書

役員報酬は上がり、サラリーマンの給与は減っているという現実p18 という言葉から始まって、 刺激的な言葉に満ちた本だと思った。 ほかにも、 計算上はさらに円高がすすんで、1ドル80円台になってもおかしくはない。p44 金融の世界では資産10億円以下の人はゴミ。p69 石油はたっぷりある。OPECが価格を引…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

レバレッジ時間術 ノーリスク・ハイリターンの成功原則  本田直之  幻冬舎新書

著者がいうように、 お金は増やしたりためたりすることはできるが、 時間はと返しがつかない。 なので、 有限な間の使い方に目的意識を持つことが大切。 しかし、 時間は漫然と使われてしまうことが多い。 お金は目的を持って使われるのに。 忙しそうに見えても、 目的の達成に近づいていない時間の使われ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

仕事ができる人はなぜ筋トレをするのか 山本ケイイチ  幻冬舎新書 

仕事ができる人はなぜ金トレをするのか? それは、 体力がないとやっていけない世の中だから、 だろうと思う。 長時間労働でも集中力を切らさずに、 高きレベルのパフォーマンスを維持するには、 体力がないと、 たぶん無理なのだ。 できる人はそれを知っていて、 金トレをするのだと思う。 本書にもあるよ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

脳が冴える15の習慣  築山節  生活人新書

タイトルどうりの良書だと思う。 参考にするべき点がいくつもある。 たとえば、 脳の基本回転数を上げるには、時間の制約が必要。 とか、 睡眠時間を削ることは、記憶が定着する時間、思考が整理される時間を削ること。 とか、 脳の基礎体力は、日常的な雑用を面倒くさがらずに片付けられることで鍛えら…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

里山ビジネス  玉村豊男  集英社新書

長野県東部町(現東御市)に住んで、ヴィラデスト・ガーデンファーム・アンド・ワイナリー」というのを経営している、 エッセイストであり、画家であり、農園主であり、ワイナリーオーナである、 玉村豊男さんの本。 私が大学の学生(信州大学繊維学部大様静物学科)だったころ、 授業で確か、 この著者の農園を見学に行った覚えがある…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

私塾のすすめ  齋藤孝/梅田望夫  ちくま新書

梅田望夫さんの新書は、 最近は対談に基づいて書かれたものが多いと思う。 茂木健一郎さん、平野啓一郎さんときて、今回は齋藤孝さんとの対談。 どれも面白いと思う。 そして、 どれも読むとちょっと元気がわいてくる。 今回の本からも、 元気のわいてくる言葉がいくつも発見できて、 教育学者でもある齋藤孝さん…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

隣人祭り アタナーズ・ぺリファン 南谷桂子  ソトコト新書

隣人祭りとは、フランスから始まったムーブメントで、 サイト↓ 隣人祭り日本支部によると、 隣人祭り」とは、同じ建物、同じ地域に暮らす人たち、働く人たちが、より良い人間関係を育むための「きっかけ」をつくる場。 と、いうこと。 普段は疎遠な近所の人で寄り合って、 何か食べたり飲んだりしながら、交流をはかろう、 というよ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

不機嫌な職場 高橋克徳他 講談社現代新書

「なぜ社員同士で協力ができないのか?」 それは、 リストラが進んで一人当たりの仕事量がふえ、 (→自分のことでいっぱいいっぱい。) 蛸壺化した職場では、そもそも他者の協力が得られにくく、 (→手伝おうにもわからない。) 協力して何かを成し遂げたという経験も不足していて、 (→小さいころからの成長過程にお…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more